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立て続けのケガには意味がある?スピリチュアルメッセージが知りたい

   


何故か、立て続けにケガが続くときってありませんか?

厄年なら仕方ないと思えるかもしれませんが、特に思い当たらないのにケガや病気をすることがあります。

そのケガ、もしかしたらスピリチュアルなメッセージが潜んでいるかもしれません。

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立て続けのケガには意味がある?

【働き過ぎでケガをする】

立て続けにケガが続くときは、少し立ち止まって考えなさいという意味が実はあります。

例えば、生活のためにお金がいるからと無我夢中で仕事をしていると ずっと小さなケガが続き 仕事をするのがキツイ状態に追い込まれたりすることもあります。

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熱が出ても休まず、ケガをしても痛み止めをのんで仕事を続ける そんなに必死に働くのはまちがいではないかもしれません。

まちがいではなくても、あなた自身の身体を大切にしないと いつか倒れてしまいます。

働くことに没頭しすぎて、疲れているのに自覚がないと 魂のレベルでメッセージがくるのです。

とにかく休ませないと壊れちゃうから、熱を出して休ませよう。

洗脳状態だから、ちょっと捻挫してゆっくり休ませよう。

なんて、あなたのことを想ったうえでのケガが起こることはあります。

無理をしすぎ、働き過ぎは、足や手をケガしやすくなります。

【怒ってばかりいると物が壊れる】

ケガとは少し違いますが、いつもイライラして周りに当たり散らしているような人は、物がよく壊れます。

それは、乱暴に扱っているからもありますが、怒りの波動が物に伝わって壊れやすくなります。

家電が壊れやすい人は、要注意です。

そして、当り散らさなくても 怒りや不満を我慢している人にも同様に物が壊れやすくなります。

修理したばっかりなのにすぐ壊れる なんてことが続くなら 何故なのか自分自身の気持ちを振り返ってみる必要があります。

怒りの臓器といえば、肝臓です。

肝臓は沈黙の臓器ともいいます。

世の中には、自分と同じ人はいないことを理解して許せるようになりましょう。

【不安や悲しみが強いと腎臓が弱る】

家庭環境が好ましくなく、寂しかったり不安が多いと内蔵が弱ります。

DVなどの恐怖が強いと腎臓が弱ります。

結石や膀胱炎、尿道炎は不安を濾過できないためになりやすいです。

絶対的な上下関係の環境で暮らしている人は、胃や十二指腸の病気になりやすいです。

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【人間関係の悩みは肌が荒れる】

ニキビや吹き出物がひどい時は、人間関係が原因のことが多いです。

どうしても嫌いな人と仕事をしなければならない、姑さんや舅さんと性格が合わないなど悩みが深いほど長期間、肌の調子が悪くなります。

【心臓や肋骨などの胸が痛むのは重要なメッセージ】

不整脈や肋骨を折ったり、心臓に近いほど重要なメッセージが伝えられています。

命であり、心である胸の部分は、もうやめなさい、繰り返してはいけませんというメッセージでもあります。

胸が痛むとき、ケガをしたときは、その時のあなたの考え方や行動を リセットしてしまうぐらいの切り替えが必要なタイミングでもあります。

【嫉妬や妬みが強いと気管支が弱る】

嫉妬心や妬みが強い人は、喘息などの気管支の病気によくなります。

また、熱も出やすいです。

他人を妬んだり、ストーカーのように独占欲の強い想いをかかえると、呼吸が浅くなり過呼吸やパニック症候群になります。

また自身のない人、コンプレックスの強い人も呼吸器のトラブルが続きます。

【体の左側と右側のケガ】

体の左側は、自分と縁がある身内や親戚、ご先祖様からのメッセージです。

親孝行を出来ていないなど家族をないがしろにしてはいないでしょうか?

右側よくケガする人は、他人を優先しすぎて自分らしく生きていけない人なりやすいです。

お人好しすぎたり、気を使いすぎてはいないでしょうか?

最後に

例を出して スピリチュアルメッセージをお伝えました。

人の数ほどメッセージも簡単ではなく、複雑です。

大切なのはケガや病気が続いたときに、必ず病院で診察をうけて体を治すことです。

そして、同様にスピリチュアルの観点からも自分を見つめ直すべきだということです。

きっと何かに気づくことでしょう。

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